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「自動車教育用教材 活用計画書・活用報告書」作成要領

(平成28年度提供校対象)

【ご提出いただきたい資料】

(1)「自動車教育用教材活用計画書・活用報告書」

幣財団より平成28年度にご提供した自動車教育用教材に関し、具体的な活用計画並びに活用後の効果などについて、「自動車教育用教材活用計画書・活用報告書」を作成して幣財団へお送りください。

クリックしてもダウンロードできない場合には、ダウンロードボタンにカーソルをあわせ、右クリック→「対象をファイルに保存」をクリックしてください

(2)提出要領

【平成29年5月末までに】

・「活用計画書・活用報告書」をダウンロードし、上段の「活用計画書」部分を記入、
 財団あてにメールにて送付してください。

 送付先:gijutu@jaef.or.jp

・原紙は保管ください。

【平成30年3月末までに】

・年度初めに提出した「活用計画書・活用報告書」の下段の「活用報告書」部分を記入、
 財団あてにメールにて送付してください。
・「教材活用状況」「保管状況」などの写真(3枚程度)をメールにて送付ください。
 写真の容量が大きい場合には1枚ずつ分割してお送りください。
・他に、財団事業に参考になると思われる資料がありましたらご提供ください。

【記入上の注意】

1 学校名、学校長名、所在地、連絡先、を記入してください。
2 支援提供教材名
  • 平成28年8月に送付いたしました「自動車教育用支援提供品目」で確認の上、記載ください。
3 活用計画
  • 教材活用対象生徒数、年間総使用回数、使用日数、班分け、グループ人数など計画見込を記載してください。
  • 年度始め期待している教育効果を記載してください。
4 活用報告
  • 年間教材活用対象生徒数、年間総使用回数、使用日数、班分け、グループ人数など、結果を具体的に記載してください。
  • 教育効果の評価を4段階評価(○を記載)でお願いします。
  • 教育効果の具体的効果を記載ください。
  • 適用数量の適否と教材の故障につき3段階評価(○を記載)をお願いします。
    (提供教材の数量は貴校教育現場の状況に照らして適切だったでしょうか。また教材の故障その他でお困りの点があれば教えてください。)
  • 評価にて 多すぎる・少なすぎる を選択の方へ、教材の適量を教えてください。
  • 今後、提供を希望する教材等、自由意見をお書きください。

 

2.「財団名入ラベル」の活用について

管理上必要な際には提供教材に貼付してお使いください。もし、足りない場合はご連絡をいただければ追加送付致します。