当財団がこのほど実施した調査報告動画「次世代モビリティの主役となるか!?多様化する“特定小型原付” 」シリーズの第1弾です。
2023年、道路交通法が改正され、電動モビリティ 用の区分として、16歳以上なら免許がなくても乗れる「特定小型原付」が新設されました。特定小型原付は、これまで電動キックボード型が主流でしたが、二輪の自転車型、さらに三輪・四輪型も含め、様々なタイプの特定小型原付の開発や製品化が進んでいます。
はたして、このように特定小型原付が多様化していくことで、次世代モビリティ が移動手段の中心的な存在になるのでしょうか。その多様化における課題について、計4本のシリーズ動画で紐解いていきます。
この動画では、特定小型原付とはどのような車両か、基本的な通行ルールと合わせて解説しています。
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