自動運転時代において、人に寄り添う情報提供をどのように行うべきか、(株)デンソーの取り組みを紐解くシリーズ動画『人の感覚を起点にしたモビリティ社会を目指すDENSO』の最終回、体験編の第2回です。
当動画では、中・高生から社会人世代の約100名が参加し、未来の通学や通勤をデザインする「多世代による共創ワークショップ」の他、ひとの感情の「見える化」体験などを紹介します。
最後に、今回の取材にご協力いただいた、デンソー デザイン部の方から高校生に対するメッセージをお届けします。
以下のボタンからご覧になれます。